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【特別区】 論文・面接・プレゼン添削のご案内

【特別区】最終合格を勝ち取る!論文・面接・プレゼン添削講座

毎年人気の特別区。合格のカギは、①論文(事務職)と、②プレゼンを含む「面接」です。

①論文(事務職)について

特別区の論文試験の配点比率は、筆記試験全体の5〜6割を占めると言われています

そのため、択一試験の点数が周りと比べてよかったのに、筆記試験が不合格だったということもよく聞きます。

論文試験対策を進めることで政策・施策の理解が深まり、そのまま面接対策にもつながります。

確実に1次試験を通過し、面接でも有利に進められるよう、論文対策は特に力を入れて取り組むことが重要です。

②プレゼンを含む「面接」について

特別区では、面接カード(事務以外は自己PRシート)を申込時に提出し、実際の面接では、面接カード(自己PRシート)をもとにプレゼンします。

事前提出の面接カードで手をぬくと、筆記試験合格後の面接対策でとても苦労することになるため、しっかり自己分析をして面接カードを作成することが不可欠です。

また、プレゼンではいかに「わかりやすく」「自己アピール」できるかが、面接の合否を左右します。

特別区の倍率は例年2倍程度と、一見、低めの倍率ですが、近年は3000人以上が不合格となる厳しい試験です。

その中で、確実に合格を勝ち取るために、

本講座では、論文、面接カード(自己PRシート)、プレゼン原稿添削、想定質問・回答の添削を、特別区の内定実績豊富な講師が徹底添削します。
毎年、受講者からの高評価が続出している人気講座です。

*毎年、技術職や保健師職の合格・内定も輩出しています。

※ご要望に応じて「区面接」向けの面接カード添削にも対応!

ASK公務員の特別区対策講座(オンライン添削)が選ばれる5つの理由

①どこよりも丁寧な添削

講師自ら特別区の政策等に目を通したうえで、形式面だけでなく、内容を深く掘り下げた添削を行います。

②修正文例を明示

必要に応じて、修正文例や、字数調整版を具体的に提示します。

③「講評シート」で課題が明確に(論文添削のみ)

論文添削の初回返却時に、A〜Dの評価付きの講評シートを添付します(PDF)。
良い点・改善点が具体的に示されるため、「何をどう直せばいいのか」が一目瞭然になります。

④ 論文や面接に関する悩みにも回答

「何を書けばいいのか分からない」「うまく構成できない」などの疑問も、添削を通じて丁寧にアドバイスします。
面接カード(自己PRシート)添削では、添削のやりとりを通して、アピールできるエピソードを見つけていきます。

⑤ 圧倒的な実績

特別区は毎年多数の合格者を輩出しています

人気!「 想定質問作成+回答添削」講座

面接カード(プレゼンシート含む)を提出していただき、それに基づき、講師が想定質問を作成。その質問に対する回答を添削します。さらに追加質問で深掘りをしていきます。自分の考えを文字化し添削を受けることでブラッシュアップされます。

添削を担当するのは、元公務員であり、予備校で1000枚以上の添削経験を持つベテラン講師です。
公務員としての視点と受験指導のノウハウの両方から、合格につながる表現・構成を徹底的にチェックします。

また、2回目の添削では手書きカードの見栄え・レイアウト・読みやすさも含めてブラッシュアップ。
実際の提出に備え、形式面も万全に仕上げていきます。

面接カードについて細かくチェックします

さらに、2回目の添削によって手書きの面接カードをチェックします(※3分間プレゼンの2回目の添削はデータでの添削となります)。
主に形式面をチェックすることで「読みやすい」面接カードにするためのブラッシュアップを行います。

なぜこれが重要かというと、内容がよくても実際に書いてみると指摘事項は多くあります。

手書きのものについて別途Wordでポイントをお伝えします

(注意事項)
①各行とも、端から端までしっかりと文字で埋めます(最後の行は、多少余白が出てもかまいません)。特に、各行の右端は必ず揃えて下さい。
②質問事項にある「体験・長所」が書かれていないので、必ず書く必要があります。
③ここから「体験・長所」に触れて、これを活かしていきたいということを書くこともできます。*冒頭で書いてもかまいません。
④簡潔に根拠を示す必要があります。

このように、2度の添削によって面接カードをブラッシュアップしていくことができます。

添削料金(税込表記)

・特別区論文添削(1000字以上1500字程度)※2往復9,900円
・【お得な論文添削パック(3通)】※各1500字程度以下に限る。26,400円
・申込時に提出する面接カード(事務)※3往復9,900円
・申込時に提出する自己PRシート(最大5往復)※技術、保健師、福祉等11,000円
・プレゼンスピーチ原稿添削+面接全体の想定質問と回答添削(最大5往復) ※全職種 13,200円
・合格発表後の区面接カード(区内定が出るまで無制限)8,800円
・直前添削(1通×1往復限定)7,700円

添削者プロフィール

高橋 郁恵

慶應義塾大学法学部法律学科卒業。
裁判所職員として東京地裁に勤務した後、大手予備校講師に転身。首都圏全域のほか札幌・北海道地区でも指導し実績をあげる。予備校勤務時代には、1000人以上の面接指導を担当。深く掘り下げで受験生の魅力と本音を引き出すことで、最終合格へ導いてきた。
(もっと詳しく)→講師紹介ページはこちら

講師からのコメント
面接官はごく限られた時間の中で、面接カードに目を通し、実際の面接で何を質問しようかと事前に考えます。面接カードの中で、ぜひ聞いてほしいこと・アピールしたいことをしっかりと示せれば、それについて面接官も興味を持ち、質問してくれます。面接の冒頭はたいていの人が緊張するものですが、最初のプレゼンでうまくいけばその後の面接も余裕をもって受け答えできるはずです。しっかりとした面接カードを提出し、プレゼンをブラッシュアップすることで自信をもって本番の面接に臨めるようにしましょう。

特別区合格者ご利用の声

特別区2次試験や区の面接の対策で、ギリギリの状態で諦めないといけないと思ったことがあったのですが、丁寧な添削や、質問に親身になって答えて下さり最後まで粘って頑張ろうという気持ちになれました。

S.Aさま

頂いた修正案を盛り込み、志望動機を修正致しました。文の順序や組み合わせに悩んでいたところ、修正案の端正な構成を拝見し、大変ありがたく参考にさせて頂きました。

T.Yさま

この度は早々に添削・アドバイスをいただき大変ありがとうございます。本番はアドバイスいただいたことを意識して、自分の意見を相手に伝わりやすいように述べることができました。手厚いサポート、本当に感謝いたします。

K.Tさま

添削の流れ

① フォームよりお申込み

まずは下記の添削申込フォームよりお申込みください。

② 料金のご決済(クレジットカードまたはPaypal)

申込後に自動返信メールが届きますので、メール内のリンクからPayPal経由でクレジットカード決済を行ってください。
※銀行振込ご希望の方はお申込時にお伝えください。

③【1回目】原稿の送付

決済または振込完了後、添削を希望する面接カードについて、各項目の質問事項と回答をWordで作成しメールにて送付していただきます。3分間プレゼン原稿は話す内容をWordにまとめて送ってください。

④添削した原稿の返送

送付いただいた原稿を添削し、ご指定のメールアドレスに返送します。
想定質問添削付きのプレゼン添削を申し込まれた方は、面接カードに沿った想定質問を講師から送付します。

⑤ 【2回目】修正した原稿の送付

添削をもとに修正し、手書き(面接カードの場合)で面接カードを作成していただいたものを撮影し、データをメールで送付していただきます。
3分間プレゼン原稿(および想定質問への回答)は同様にWordでの提出となります。
※手書きのカードの添削は任意ですので、希望される方はデータによる添削でも構いません。

⑥添削した原稿の返送

修正いただいた原稿を添削したものをメールで返送します。
※返送まで2〜3営業日以内(日・祝休み)となっております。

申込フォーム

以下の必要事項を入力いただき、お申し込みください。

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